acm・とは?初心者でもわかるACMの基礎と役割共起語・同意語・対義語も併せて解説!

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acm・とは?初心者でもわかるACMの基礎と役割共起語・同意語・対義語も併せて解説!
この記事を書いた人

高岡智則

年齢:33歳 性別:男性 職業:Webディレクター(兼ライティング・SNS運用担当) 居住地:東京都杉並区・永福町の1LDKマンション 出身地:神奈川県川崎市 身長:176cm 体系:細身〜普通(最近ちょっとお腹が気になる) 血液型:A型 誕生日:1992年11月20日 最終学歴:明治大学・情報コミュニケーション学部卒 通勤:京王井の頭線で渋谷まで(通勤20分) 家族構成:一人暮らし、実家には両親と2歳下の妹 恋愛事情:独身。彼女は2年いない(本人は「忙しいだけ」と言い張る)


acm・とは?ACMの基礎をやさしく解説

このページでは「acm・とは?」について、初心者にも分かりやすい言葉で解説します。ACM とは Association for Computing Machinery の略で、世界で最も有名な計算機科学の専門組織の一つです。略称がそのまま団体名を指すため、教材やニュース、論文の引用によく登場します。

ACM は 1947年 に創設され、現在は米国を拠点に世界中の研究者や教育者、学生が参加しています。会員には研究者、教授、エンジニア、学生などが含まれ、地域ごとの支部や学生会が活発に活動しています。

主な活動と資源

ACM の代表的な活動は、学術誌の刊行、世界規模の学会・会議の開催、そして教育資源の提供です。最も有名な資源のひとつが ACM Digital Library というデジタルライブラリで、最新の論文や技術情報をオンラインで探せます。

また、Special Interest Groups(SIGs) と呼ばれる専門分野のグループが多数あり、グラフィックス・人工知能・セキュリティなど、細かい分野ごとに研究者が情報を交換しています。プログラミングコンテストの「ACM-ICPC」は現在は「ICPC」として世界中で行われ、学生の技術力を競うイベントとして有名です。

中学生にも役立つ理由

プログラミングを学ぶ過程で、信頼できる情報源として ACM の資料を活用できます。論文の読み方の基本研究の引用ルール倫理・著作権、発表の仕方といった学術的な基礎を身につけるのに最適です。初学者には英語の部分もあるため、検索のコツを覚えるだけでも大きな学びになります。

ACM へアクセスするには

公式サイトacm.org です。会員登録 をすると会議への参加、教材の利用、教育プログラムの受講などの機会が増えます。日本国内には ACM の章や学生支部があり、地域のイベント情報や勉強会を見つけやすいです。

おすすめの学習の進め方

まずは プログラミング基礎 を固め、次に アルゴリズムとデータ構造 の理解を深め、最後に 学術論文を読む練習 を始めると良いでしょう。ACM の資源は英語の記事が中心のことも多いですが、要点を掴むだけでも十分役立ちます。

ACM の短い表

<th>項目
説明
正式名称Association for Computing Machinery
創設年1947年
主な資源学術誌、会議、デジタルライブラリ

以上のように、acm とは単なる略称以上の意味を持つ組織であり、情報技術を学ぶ人にとって貴重な資源とコミュニティを提供します。

さいごに、ACM は学問の発展を支える大きな力です。公式サイトの情報を定期的にチェックして、新しい研究の動向、教育プログラム、イベント情報を把握しておくと良いでしょう。


acmの関連サジェスト解説

acm とは モニター
この記事は「acm とは モニター」という言葉を見たときに、意味が文脈で変わることを知っておくと役に立つという点から始めます。acm は英語の略語で、3つの主な意味があり、1つ目は Association for Computing Machinery(計算機協会)というITの団体を指す場合、モニターの話題とは直接関係しません。2つ目は Automatic Color Management または Adaptive Color Management の略として使われ、モニターの色を自動的に整える機能や設定を指すことがあります。3つ目は製品名や機能名として使われることがあり、ブランドごとに意味が異なるため、説明書や設定画面で確認するのが大切です。 モニター側で ACM 相当の機能を探すには、画面の設定ボタン(OSD)から Color、Color Management、Color Temperature、Gamma、ICC Profile などの項目をチェックします。ACM が表示されていなくても、色温度のプリセットやガンマ補正、ICC プロファイルの適用などが同じ目的を果たします。画面の色を正しく表示するためには、部屋の照明を整え、白と灰色の階調を使って色の見え方を確認するカラーキャリブレーションを行うのが基本です。Windows のカラー管理や macOS のディスプレイカラー設定を使って ICC プロファイルを適用する方法も覚えておくと役立ちます。専門的な色校正が必要な場合は、色測定器を使う本格的なキャリブレーション機器を検討してください。最後に覚えておきたいのは ACM はモニターに必須の機能ではなく、複数の意味を持つ略語だという点です。初心者には「色の見え方を整える機能のひとつ」という理解で十分です。もし製品説明で ACM という語を見つけたら、具体的にどんな設定や効果があるのか販売元の説明を確認し、自分の用途に合うかを判断しましょう。適切な設定を選ぶと、写真(関連記事:写真ACを三ヵ月やったリアルな感想【写真を投稿するだけで簡単副収入】)や動画の見え方が自然になり、長時間の作業でも目の疲れを軽減できます。
acm とは it
ACM は Association for Computing Machinery の略で、世界中のコンピュータや情報技術を学ぶ人たちが集まる長い歴史をもつ組織です。日本語で直訳すると「計算機機械学会」みたいになりますが、実際には計算機科学やIT の研究・教育・普及をおもな目的として活動しています。IT は情報技術のことを指し、スマホのアプリ作りやデータの整理、ネットワークの仕組みなど私たちの生活を支える技術全般を広く含みます。ACM の活動は大きく分けて次のようです。まず、難しい研究をわかりやすくまとめた学術誌や雑誌(例: Communications of the ACM)を発行します。次に、世界中の研究や開発の情報を集めたデジタルライブラリを公開しており、調べ物をするときの頼りになります。さらに、毎年世界各地で研究発表会や講演会を開く会議を主催します。Special Interest Groups(SIGs)と呼ばれる分野別のグループがあり、興味のある分野の仲間と知識を深められます。学生向けには学生部門や学校のクラブを支援することもあり、プログラミングの勉強会などを見つけやすくなっています。このように ACM は IT の学びを支える大きなバックボーンです。IT は情報技術のことで、家庭での便利さから学校や企業のシステムづくりまで、幅広い分野を含みます。ACM では研究の最新動向を追い、新しい技術が社会にもたらす影響を考えるきっかけを提供します。IT の勉強を始めたばかりの人でも、ACM の記事やイベントを通じて、どんな技術がどんな問題を解決しているかを知ることができます。初心者の方には、まず身近な話題から探してみるのがおすすめです。ACM の公式サイトには日本語の記事もありますし、学校の図書館やデジタルライブラリにアクセスして、わかりやすい解説を探すと良いでしょう。学生の場合は学校のクラブや先生に相談して、仲間と一緒に学ぶ機会を作ると楽しく続けられます。
acm とは 学会
acm とは 学会?この言葉を正しく理解するには、まず ACM という組織が何をしているのかを知ることが大切です。ACMは Association for Computing Machinery の略で、計算機科学や情報技術の研究者・技術者が集まる世界的な学会です。日本語では訳されることもありますが、日常的には英語名がそのまま使われることが多いです。ACMは研究者、エンジニア、学生をつなぐ国際的なコミュニティで、論文誌の刊行、学会の会議、教材や教育リソースの提供などを行っています。主な役割は三つです。第一は研究を発表する場の提供です。年に複数の国際会議が開かれ、新しい論文が発表され、専門家の意見をもらいながら研究を深めます。第二は研究者同士のつながりを作ることです。専門分野ごとに SIG(Special Interest Group)と呼ばれるグループがあり、共通の関心をもつ人々が集まって情報交換をしたり、共同研究の機会を探したりします。第三は学習資源と教育情報の提供です。ACM Digital Library には膨大な論文が集められており、研究の背景を調べたり、最新の成果を追いかけたりするのに役立ちます。これらの資源は世界中の大学や企業、司会者としての参加者にも開かれており、誰でもアクセスの仕方を学ぶことができます。学生にとっては特に身近な存在です。学生会員になると会議の参加費の割引、学習会や奨学金の案内、大学の ACM 学生支部を通じた情報交換など、学習を進めるための機会が増えます。中高生が自分の興味のある分野を見つけ、将来の進路を考えるための入門としても役立つでしょう。要するに、acm とは 学会は、計算機科学の研究を支える大きな組織で、研究発表の場、研究者同士のつながり、そして学習資源を提供する三つの基本的な役割を持っています。自分の興味がある分野の SIG や会議を探して参加することで、最新の知識に触れ、仲間を作り、研究の第一歩を踏み出すことができます。
acm とは aws
acm とは aws のサービス名である AWS Certificate Manager のことです。ウェブサイトをHTTPSで安全に通信させるには TLS/SSL 証明書が必要ですが、多くの場合この証明書の更新作業は煩雑です。ACM はその証明書を自動で発行・管理・更新してくれるため、エンジニアの負担を減らしてくれます。公的証明書を使う場合、証明書の取得手続きやドメインの所有確認は ACM が代行します。これにより、ALB(Application Load Balancer)や CloudFront、API Gateway など AWS のサービスと連携し、HTTPS を簡単に設定できます。公的証明書と private CA の違いについては、公開証明書はウェブ上の公開域名に対して使われ、ACM 公開証明書は自動更新が特徴です。内製や社内だけで使う場合には ACM Private CA を検討します。使い方の流れは、まず証明書を ACM でリクエストします。次にドメインの所有確認を行い、確認が完了すると証明書が発行されます。その証明書を ALB や CloudFront などの対象サービスに割り当てれば、HTTPS 通信が可能になります。既に自分で取得した証明書を使いたい場合は、証明書と秘密鍵を ACM にインポートして利用します。注意点としては、ACM 公開証明書の秘密鍵は通常エクスポートできない点や、CloudFront で使う場合はリージョン制約や設定上の細かなルールがある点を押さえておくと良いでしょう。総じて ACM は AWS 内の TLS 証明書のライフサイクルを自動化する強力なツールであり、初心者でも安全なウェブ運用を始めやすくなっています。
acm とは ゴム
acm とは ゴム?という質問にはっきりと答えると、ACM はアクリル系ゴムの一種で、英語名は Acrylic Rubber や Ethylene Acrylic Rubber、またはエチレンアクリルゴムと呼ばれます。日本では ACM という略称で表示されることが多いです。化学的にはエチレンとアクリル酸エステルの共重合体でできており、耐熱性と耐油性を合わせ持つ性質が特徴です。NBR(ニトリルゴム)などと比べて「高温での安定性」が強いことが多く、燃料やオイルが触れる部品に向く材料です。ただし低温では硬くなりやすく曲がりにくくなることがあります。これが ACM の大事なデメリットです。用途としては自動車のガスケット、Oリング、シール、燃料系の部品、工業機械の密封部品などに使われます。部品のカタログ表示には ACM や Ethylene Acrylic Rubber などと書かれていることがあります。他のゴム(NBR や EPDM など)と比べて、耐熱・耐油性が必要な場面で有利になることが多いですが、低温環境やコストを重視する場合には別の材料が選ばれることもあります。ACM は専門的な材料のひとつとして、用途と特性をよく理解して使うことが大切です。
acer acm とは
acer acm とは、一つの固定用語ではなく、文脈次第でさまざまな意味を指す略語です。Acer の公式サイト、製品マニュアル、動画講座などを見ると、ACM が特定の機能名や部門名、あるいは学術機関の略語として使われていることがあります。そのため、まずはどの文脈で出てきたのかを手がかりに意味を絞り込みます。ひとつのコツは、ACM の後ろに続く語を見つけることです。例としては、ACM が何かの機能名なら『Advanced … Management』や『Automatic … Control』の頭文字をとったものが多いですが、こちらは製品ごとに異なります。学術の場面では ACM は『Association for Computing Machinery』の略語として使われることが一般的です。Acer のデバイスの設定画面やサポート記事で ACM が出てきた場合は、設定項目の名前や説明文をよく読むと意味がわかります。もし不明なら、公式サイトの検索で“acer acm”と一緒に機能名を入れて検索してみるのも有効です。中学生にも役立つポイントとしては、辞書のように一度に多くの意味を覚えるのではなく、まずは自分が今見ている文章の中での意味を絞り込むこと。次に該当する意味の箇所を公式の説明と照らし合わせると理解が進みます。
cdc-acm とは
cdc-acm とは、USBデバイスが仮想的なシリアルポートとして動作できるようにする標準規格です。正式には Communications Device Class - Abstract Control Model という名前の規格で、内部の複雑な通信をシンプルな「仮想のCOMポート」を通じて扱えるようにします。これにより、マイクロコントローラやモデム、USB経由のデータ通信を行う機器が、PC側では普通のシリアル通信のように扱えるようになります。デバイス側は、CDC-ACM のクラスコードとエンドポイントを実装し、ホスト側は cdc_acm と呼ばれるドライバを使ってデータの送受信と制御情報のやり取りを行います。Linux では /dev/ttyACM0 や /dev/ttyACM1 のような仮想ポートが現れ、Windows では COM ポートとして認識されることが多く、macOS では /dev/tty.usbmodem などのデバイスファイルが表示されます。実際の使い方は簡単で、接続後にターミナルソフトや開発環境のシリアルモニターを使って速度やパリティを設定し、データの送受信を行います。cdc-acm は汎用的なUSB-シリアル通信の標準として広く利用されており、専用の長いドライバを必要とせず、プラグアンドプレイで動作する場合が多いのが特徴です。
usb cdc acm とは
USB とはコンピュータと周辺機器をつなぐ規格のことです。USB は電源とデータ通信を同じケーブルで行え、いろいろな機器が安価に接続できます。CDC は Communications Device Class の略で、USB を使って通信機能を提供する標準の一つです。ACM は Abstract Control Model の略で、CDC の中のサブクラスです。ACM を使うと、PC は仮想的なシリアルポートを作成して、マイコンや小さなデバイスとデータをやり取りできます。仮想シリアルポートとは、USB 経由で見たときに従来のシリアルポートのように利用できる窓口のことです。実際の使い方としては、マイコン側のファームウェアが CDC ACM に対応している必要があります。対応していれば、Windows や macOS、Linux などのOS は自動的に仮想の COM ポートや tty ポートを作ります。名前は OS によって違い、Windows なら COM1 から、Linux や macOS なら /dev/ttyACM0 や /dev/ttyUSB0 のように現れます。アプリ側は普通のシリアル通信のように、ボーレートやデータビットなどを設定してデータを送受信します。メリットは、特別なドライバを追加しなくても多数の OS で動く点と、マイクロコントローラにとっては昔の RS-232 のような通信を USB で実現できる点です。一方の注意点は、すべての USB デバイスが CDC ACM に対応しているわけではなく、場合によっては別の USB クラスや独自のドライバを使う必要がある点です。実例として Arduino の一部のボードや ESP 系の開発ボードが CDC ACM を使って PC とシリアル通信をします。PC 側のソフトは Arduino IDE のシリアルモニタのように、仮想的なシリアルポートを開いてデータをやり取りします。このように usb cdc acm とは、USB デバイスが仮想的なシリアルポートを提供する仕組みで、初心者でも比較的すぐに利用できる通信方法です。

acmの同意語

Association for Computing Machinery
英語の正式名称。計算機科学・情報技術分野の世界的な学術団体で、学術誌の出版、会議の開催、デジタルライブラリの提供などを行います。
ACM
Association for Computing Machinery の頭文字を取った略称。正式名称を指す際や、団体名として広く用いられる標準表記です。
計算機協会
日本語での代表的な呼称のひとつ。ACM を指す際に使われることがある名称で、団体の日本語表記として使われることがあります。

acmの対義語・反対語

1人の人間としての主体。ACMのような団体・組織の対義語として、活動の主体が“個人”である状態を指します。
営利企業
利益を目的とする企業形態。ACMのような非営利・学術寄りの団体に対して、営利を主目的とする組織が対義となることが多いです。
公的機関
政府や公共部門の組織。民間の専門団体であるACMと対比すると、運営主体や目的の性質が異なる点が対義として挙げられます。
無所属
特定の団体に所属していない状態。会員制のACMとは対照的な状態を示します。
アマチュア
専門職・学術団体ではなく趣味・自己流の取り組みを指す状態。ACMの専門性・学術性の対義として使われることがあります。
小規模・地域的な組織
国際的・大規模な専門団体であるACMの対極として、規模が小さく地域限定の組織を指す場合に用いられます。

acmの共起語

デジタルライブラリ
ACMが提供する学術論文の大規模データベース。論文の検索と全文閲覧が可能です。
論文
ACMに掲載・発表された研究成果の総称。査読付きの学術論文が中心です。
ジャーナル
ACMが刊行する学術誌の総称。例として Communications of the ACM、ACM Computing Surveys などがあります。
Computing Surveys
ACM Computing Surveys。分野の総説・概観論文を掲載するジャーナルです。
Communications of the ACM
ACMの代表的な公式刊行誌で、技術解説や業界動向を扱う記事・論文を掲載します。
Transactions
ACM Transactionsの総称。分野別の査読付きジャーナルのシリーズ名です。
ACM Transactions on Computer Systems
その一例。計算機システム分野の査読付きジャーナルです。
SIG
Special Interest Groupの略。ACM内の専門分野別グループで、研究会・会議を主催します。
SIGPLAN
プログラミング言語・設計を扱うACMのSpecial Interest Group。
SIGGRAPH
グラフィックス分野を扱うACMのSpecial Interest Group。代表的な会議とイベントを主催します。
SIGMOD
データベース分野を扱うACMのSpecial Interest Group。
SIGACT
アルゴリズム分野を扱うACMのSpecial Interest Group。
CHI
人間とコンピュータの相互作用分野を扱うACMのSIG。CHI Conferenceが有名です。
会員
ACMの会員制度。個人会員・学生会員などがあり、登録・年会費が必要です。
会議
ACMが主催・協賛する国際会議・イベントの総称。例としてCHI、SIGGRAPHなどがあります。
会議録
会議で発表された論文の公式出版物。Proceedingsとして刊行されます。
Proceedings
会議録の英語表記。会議で発表された論文の公式出版物です。
ACM Queue
ACMが運営するオンライン技術マガジン。研究・開発の解説記事を掲載します。
ACM Digital Library
ACMのオンライン論文データベースの正式名称。全文検索・閲覧が可能です。

acmの関連用語

ACM
計算機科学・情報技術の分野をリードする世界的な学会。研究論文の公表、学会イベントの開催、教育普及活動、デジタルライブラリの提供などを行う団体です。
ACM Digital Library
ACMのデジタルライブラリ。論文・会議録・雑誌記事をオンラインで検索・閲覧できるサービスです。
Communications of the ACM (CACM)
ACMの公式誌で、特集記事・ニュース・解説などを掲載します。
ACM Transactions (総称)
分野別の査読付き学術誌の総称。例としてTOCS、TODS、TOPLAS、TOGなどがあります。
ACM TOG
ACM Transactions on Graphics。グラフィックス分野の権威あるジャーナル。
ACM TODS
ACM Transactions on Database Systems。データベース分野の主要ジャーナル。
ACM TOPLAS
ACM Transactions on Programming Languages and Systems。プログラミング言語とシステム分野の論文誌。
ACM TOCS
ACM Transactions on Computer Systems。コンピュータシステム分野の論文誌。
ACM SIGPLAN
ACMのSpecial Interest Group on Programming Languages。プログラミング言語の研究・教育を支援。
ACM SIGSOFT
ACMのSpecial Interest Group on Software Engineering。ソフトウェア工学の研究・教育を支援。
ACM SIGGRAPH
ACMのSpecial Interest Group on Computer Graphics。コンピュータグラフィックスとインタラクティブ技術の研究・イベントを推進。年次会議SIGGRAPHを主催。
SIGGRAPH Asia
SIGGRAPHのアジア地域イベント。最新のグラフィックス研究を発信します。
ACM SIGKDD
ACMのSpecial Interest Group on Knowledge Discovery and Data Mining。データマイニング・知識発見の研究を促進。
ACM ICPC
ACM International Collegiate Programming Contest。大学生対象の国際プログラミング大会。
ACM-ICPC
上記の略称。ACM International Collegiate Programming Contestの別表記。
ACM-W(ACM Women in Computing)
ACMの女性技術者支援組織。女性の活躍を支援する活動を推進。
Grace Murray Hopper Award
若手研究者・技術者の優れた業績を表彰する賞。
Grace Hopper Celebration of Women in Computing
女性技術者を祝う大規模イベント。講演・ワークショップ・ネットワーキングを提供。
ACM Fellows
ACMの名誉称号。顕著な貢献をした研究者・技術者に授与されます。
ACM Code of Ethics and Professional Conduct
計算機科学者の倫理規定。職業倫理と適正な行動の指針。
ACM Learning Center
教育リソースの集約。教材・講座・チュートリアルなどを提供。
ACM Membership
ACMの会員制度。会員になると論文アクセス・イベント情報・特典を受けられます。
ACM Conference Proceedings
ACM主催会議の論文集。会議で発表された論文を収録します。
ACM Special Interest Groups (SIGs)
ACMの専門分野別部会。SIGPLAN、SIGSOFT、SIGGRAPH などを含みます。

acmのおすすめ参考サイト


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